自宅からの浮気調査の解説

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自宅から調査を開始

自宅から調査を開始する

基本パターンの1つです

調査を自宅から開始する目的

探偵の行う素行調査のうちで自宅から開始する場合には、対象者の行動パターン等から行われるケースが殆どで、主なケースとしては次の場合があります。

  1. 依頼者が仕事に行って留守中の対象者の行動が不審な場合
  2. 本来の調査は勤務終了後であるが、当日の服装や本人確認を兼ねて出勤時の勤務先出入り口の確認の為に実施するケース。主に、複数日の調査のケースで初日に行われる場合で、勤務先の建物が大きく従業員数も多く出入り口が多数ある場合に行われる事が一般的です。(この場合は、出勤確認後は一旦中断して、勤務終了後から再開する場合もあります)
  3. 自宅と勤務先が同じであるケース
  4. 休日の行動を調査したいとき
  5. 休日出勤という理由で対象者が自宅を出る場合。

自宅から調査を開始する場合の注意点

東京G8探偵事務所では、自宅の立地状況や周辺の環境から、調査の成功率を高める目的で、少しだけ依頼者の協力(事前の情報提供)を求める場合もあります。

  1. 路地や袋小路の中に自宅がある場合には、適切な張込み位置が確保できない場合が多いケースが多く、その場合には発覚防止の観点から、路地マークを行うため、対象者が家を出てからの普段使用する道順などの情報提供
  2. 集合住宅のケースで、特に大規模なマンションなどで何ヶ所も出入り口がある場合に、どの出入り口を使用する可能性が高いか
  3. 自宅がマンションなどの場合は、依頼者からの連絡が可能なら、調査対象者が出かけるときの服装や想定される時間帯など
  4. 車が何台かある場合には、駐車場の位置や構造(シャッターの有無、立体式かなど)と、どの車を使用する可能性が高いかの情報提供を御願いします。
  5. 自宅付近の住民で神経質な人が住んでいるかどうか(円滑な張込みの為に)
  6. 調査対象者が自宅から自転車で出る可能性がある場合には、自転車で最寄り駅で普段使用する駐輪場の場所と自転車の種類(ママチャリ、電動式、スポーツタイプなど)
  7. 差しさわりのない範囲で、同居している家族の構成など(立地条件によれば、かなり遠目から監視しなければならないケースもあるので)
  8. 犬を飼っているかどうか(大型犬か小型犬の種別と屋内か室外かの別)また、散歩に行く時間帯など
  9. 防犯カメラやセンサー式ライトの有無、マンションの場合は管理人常駐かオートロックかどうか

自宅

ポイント

探偵調査が円滑に行われる為には、開始前の事前の準備やお客様との打ち合わせは非常に大切です。

お客様の差しさわりの無い範囲や可能な範囲で結構ですので、ご協力をお願い出来ましたら幸いです。

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