返金制度(長期パックプラン)の説明

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返金制度

お客様目線で作った制度です

複数日15時間以上の契約で返金制度が適用

東京G8探偵事務所の浮気調査のプランで採用している制度です。返金制度は15時間バックプラン・25時間パックプラン・35時間のプランで適用します。

また、オーダーメイドプランで複数日の契約で20時間以上の契約にも適用します。但し経費込プランの場合は原則(個別の状況で適用の場合もあり)として適用はしていません。

長時間の契約も返金制度なら安心です

本来は長時間パックの料金は長時間セットの契約をするので、通常の料金より割安にできる(又はしている)のですが、浮気の証拠が時間内に取得できた場合などで、契約プランの時間が余った場合には、調査員2名体制の場合で1時間につき5000円を返金致します。(3名体制だと1時間につき7500円の返金)

業界で先駆けてパックプランの返金制度を導入

お客様目線のシステムです

下記は返金制度の計算方法を事例をあげて説明します。なお、かかった実費経費分は別に清算します。

2名体制35時間バックの契約の場合
内容
日数調査時間残時間証拠取得日は〇印
1日目7時間28時間
2日目6時間22時間
3日目8時間14時間
4日目10時間4時間
調査日数4日間計 31時間残り4時間分返金額2万円

35時間バックの契約で4日間の調査を行い、4時間の未消化時間が発生した場合には、35万円お支払いして頂いた調査料金の内で、1時間につき5000円の返金(4時間ですから2万円の返金)になります。

浮気調査で返金制度を採用した理由

探偵業者としては、長時間のプランで本来の料金より割安で契約しているのですから、仮に当初の調査目的を達成して残時間が発生しても、「返金はしない」又は「しなくてもよい調査を行う」という事が当然とされ一般的でした。

しかし、立場を変えてお客様目線で考えると、例えば、35時間の契約をして25時間目で調査目的の証拠を取得した場合、残った時間分の料金(10時間分)をそのまま頂くというのは、何か少し違う気がしていました。

但し、バック料金というのは長時間の調査を契約するから割安に設定しているわけですから、また必ず未消化の時間が残るわけでなく、時間延長になる場合も多くあります。仮に未消化の時間が残ったとしても返金するということならパック料金の意味はなくなります。

従って、時間分の料金を全額という訳にはいきませんが、事務所の運営に負担の少ない範囲で「半金を返金」するという制度を採用したものです。但しお客様の都合で一定の期間、調査実施予定日を申し出ない場合は契約書記載の通りとします。

この返金制度は、「探偵東京Gエイト・リサーチ」(略称:東京G8探偵事務所)では開業時より個別事情に応じて行っていましたが、2008年2月から正式に制度として採用しています。

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