素行調査の案内

素行調査

特定人物の立ち寄り先や交友関係の把握はお任せください

技術と低料金で確かな証拠

東京・首都圏を中心に全国対応

素行調査のお問合せご相談は

0120-03-6885

素行調査

素行調査の案内

気になる特定人物(子供-息子・娘さんや、社員や元従業員・取引先やライバル会社の役職員や関係者など)の行動や立ち寄り先、交友関係の解明などを行います。

確かな技術で24時間対応の素行調査

指定された開始場所・時刻から対象者の行動を尾行・張り込みなどの方法で監視し、対象者やその関係者に気づかれる事なく決定的な場面を撮影致します。また素行調査では目的に応じて密会した相手などの身元の特定も行います。

東京・首都圏を中心に全国対応です

素行調査で得られた情報や写真は裁判の資料としても最も証拠能力の高いものの1つです。また、相手にわからないように行われますので、様々な目的で活用されています。素行調査は首都圏を中心に全国対応です。

尾行調査

素行調査の目的

  • 特定の不審人物の監視しその実態の把握
  • 社員の素行調査
  • 勤務実態や副業・ライバル社との接触の有無
  • 退職者の競業など不審行動などの素行調査
  • ビジネス相手の反社会的な背景の確認
  • 保険金の不正受給の証拠取得
  • 子供の非行防止・交友関係
  • 配偶者の浮気や恋人の異性関係の調査

依頼目的・状況に的確に対応

「百聞は一見に如かず」という諺があるように、素行調査では詳細なレポートに写真を添付してご報告いたします。聞き込みだけではわからない本当の姿を把握・確認致します。

機動力

<素行調査のポイント>

  • 関係先建物やシティーホテルでの様子・飲食店やクラブの出入り
  • 生活勤務の状況や交友関係の割出し
  • 何処でどんな人物と接触したか、相手はどのような人物か
  • 密会した時の表情や手渡したものがある場合にはどの様な物か、
  • 商品を購入した様子なども記録します。
  • 密会相手を尾行して住所や帰宅先などの特定も行います。

素行調査料金の詳細

尾行、張込み、証拠撮影の費用についての説明(2016.08.01現在)

素行調査の料金表

基本プラン(税別)
概要(全国一律)
調査料金2名体制1日3時間内50,000円

 

時間追加

1時間当たり10,000円
30分単位
基本経費

一般交通費

(普通電車・バス)

無料サービス

(新幹線・船舶航空機などは除く)

車両費

(四輪)

無料サービス

(1台分)

燃料費一都三県内はサービス
撮影用機材費無料
報告書作成費無料
  • 1稼働3時間から
  • 開始場所が、23区外は4時間から
  • 調査員1名増員は5000円/時間あたり料金加算

料金の計算例/素行調査

調査員数と時間別での計算

調査料金

(基本経費込み)

調査員数2名体制3名体制

3時間

50,000円65,000円
4時間60,000円80,000円
5時間70,000円95,000円
6時間80,000円110,000円
7時間90,000円125,000円
8時間100,000円140,000円

※素行調査料金の詳細はお問合せください

※見積りの料金以外に追加経費などは一切発生しません。

経費について
  • 下見調査費用・通信費・撮影用機材費・写真代など、不明瞭と思われる費用は一切頂いておりません。
  • 遠隔地での宿泊費や新幹線料金、航空機・船舶料金、タクシー代、首都高を除く高速料金、高額なクラブや飲食店、テーマパークなどの入店費用などは別途実費
  • 「二輪バイク」を追加で使用する場合は、1日1台につき5千円(燃料費サービス)別途(3名体制以上で追加車輛費がサービスに)。

機動力を生かした素行調査

対象者が車両で移動する場合に尾行を行う場合にはバイクと車両による機動力を活用いたします。車両尾行技術には都内No1であるとの自負があります。安心してお任せ下さい。

高速道路や一般道・住宅街だけで無く、車では混雑渋滞が予想される池袋新宿渋谷・六本木・銀座・新橋・赤坂・上野などの繁華街にも対応します。

出張・旅行・単身赴任先や休日の素行調査

単身赴任先などでの生活実態の確認を目的とするケースや旅行・出張で地方から東京へ来られる場合などにも対応します。

  • 羽田空港成田空港で対象者と接触・密会している人物の確認
  • 空港でキャッチしてからの素行調査
  • 新幹線(東京駅・上野・品川・新横浜など)を利用される場合にも対応
  • 休日や旅行先では同伴者の有無の確認

デイズニーランドや八景島などテーマパークや伊豆箱根・熱海・伊東・山中湖・軽井沢・蓼科・草津・那須・小渕沢・清里・蓼科などの観光地や別荘温泉地での素行調査も是非お任せ下さい。

素行調査では、対象者1名を2名で尾行するのが基本

素行調査などでの尾行張込みと証拠撮影において、人員が多ければ多い程、成功率がそれに比例して上がるというものでもありませんが、少なければ支障が生じるという事は事実です。

一般的には、素行調査を実施する場合には「2名から3名の調査員」で行われているのが実状です。東京G8リサーチ探偵事務所では、過去の経験をもとに、地域特性や対象者の移動手段、警戒度などから必要な人員数について、分かりやすく説明していきます。

適正な調査員数は何名か

地域的な状況や対象者の移動手段や警戒度に応じて、1名か2名増員して調査するのが原則。

  1. 大規模なビルや複合施設などが多い都心部においては、可能なら1名増員しての3名体制が望ましい
  2. 対象者が警戒している場合は3名体制を基準にする(高警戒の場合で-極稀に4名)
  3. 素行調査では1名での尾行はコストダウンの割りにリスクが極めて高くなる為、通常は行わない。
  4. 調査員を5名や6名など使用するのは極めて特殊なレアケース(複数の対象者を同時に尾行するなどの場合-例えば、5名で2班とか6名で3班とするケースなど)
  5. 住宅地や長時間の張込みには車両が必要
  6. 繁華街での対応や対象者が移動途中で待ち合わせの車やタクシーに乗車する可能性があるなら。1名バイク要員の追加を推奨

東京G8探偵事務所では、1名での調査は基本的には、お受けしていません。理由は、調査におけるリスクが何倍にも高くなるからです。但し、どうしてもというお客様の強いご希望がある場合には、例外的にお受けする場合もあります。

対象者が、出入り口が何か所もあるような建物に行った場合や、百貨店などでエレベーターを何度も使用するケースや生理的な問題など少し考えれば、誰でも思いつく事ばかりです。また、警戒している相手だと発覚のリスクも何倍にもなります。

所謂、一名での尾行調査は「安物買いの‥‥」の喩通りです。従って、東京G8探偵事務所では、例え「お試し調査」という事でも、万一何かあった時の事を考えると、1名体制という無責任な調査手法は原則としてお受けしていません。

また、素行調査では2名体制を基本としていますが、時と場所によりけりです。現場が地方や郊外でならば、相手が警戒していなければ2名での尾行体制でも、支障は多くはないでしょうが、都心部(特に23区内の繁華街があるようなエリアや百貨店や複合ビルや駅に地下で直結している建物などが多い為)での素行調査は、可能ならば3名体制をお勧めしています。

なお、都心部では、移動にタクシーを使うケースもありますから、調査では2名体制に1台車かバイクを用意しておく事も必要になるケースも多くあります。

素行調査の対象者が予め相当高度に警戒している場合でも、普通は3名体制か稀に多くても4名までです。それ以上に調査員の数を増やすなら、ある程度の期間をかけて、2~3名の体制で慎重に調査を進めていった方がよい結果を得られるケースが殆どです。

都内最高水準の尾行・撮影技術なら

素行調査なら東京G8リサーチ探偵事務所

難易度が高いとお考えの事案も安心してお任せ下さい。
本当の調査専門業者の技術力をお見せします!

秘密厳守、相談・見積りは無料

相談と見積り

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  • 電話受付:10:00~22:00(土日・休日可)
  • メール :24h年中無休

所在地:141-0021 東京都品川区上大崎3-3-9秀和目黒駅前レジデンス4F

東京都・首都圏を中心に全国の調査に対応致します。

探偵業届出番号
東京都公安委員会30070247